昨日に引き続き、愛ルケ後編 見ました。

前後編に分けたのは正解だったようですね。

前半は 殺害に至るまでの経緯と愛の軌跡、後半は 法廷劇として きっちり分けた事によって作品として締まりがあったと思います。

息子が拘置所へ再度面会に来るシーンでは おもわず男泣きしてしまいました汗

しかし、しばらく見ないうちに えらい渋い役なんかやるようになったんだなぁ?、瀬戸朝香(笑)。