ブリジット・バルドーの映画を初めて観た。

もうストーリーとか演技とか完全に超越してるな、BBの魅力は!!

全裸で寝そべっている冒頭から釘付け!!w

まさにモンローと並ぶセックス・シンボル。

今見ても その魅力は 時を経て薄れるどころか増している。

こんなスクリーンから匂い立つような女優なんて そうそういないよな。


当時の夫・ロジェ・ヴァディムの監督デビュー作である点も興味深い。

希代のプレイボーイ・プレイガールは ここから始まったのだと思うと、記念碑的作品とも言えるかもw

とても1956年の作品には見えないよ。いろんな意味で必見。


あーあ、深田恭子や沢尻エリカもBBみたいな売り方すればよかったのにねww