現在 当ブログでは『トラック野郎』シリーズの全作レビューを連載していますが、これからそれと並行して

スティーヴン・スピルバーグ監督作品全作レビュー

をやります!!

実はオイラ、スピルバーグの大ファンってわけじゃないんです。小ファンぐらいw っつーか、撮影監督のヤヌス・カミンスキーのファンであると言った方が正しいかもしれませんがw

スピルバーグ作品の存在って、スタジオジブリ作品とかディズニー作品に近いものがあるかと。

もう普通にそこにあって、面白くて当たり前みたいなw

だから今更 語りづらいというか、正当評価がしづらい作品だと思うのですよ。

宮崎駿監督は先日引退宣言をしましたが、スピルバーグも現在66歳。これからあと何本作れるかという、ある意味 カウントダウンに入ったかと。

なので この機会に、あらためてスピルバーグ作品を全作 順を追って観て、この場でレビューをしていこうかと思っております。

以前から ずーっと スピルバーグ作品の分析・研究をやりたいと思っていたのですが、先週の『ニッポン・ダンディ』(MXテレビ)でスピルバーグ特集をやっていた影響も大きいですね。後押ししてくれたというか、いい機会でした。

なんでもスピルバーグは監督作品だけで31本あるらしいんで、先は長いですw ごゆるりと お付き合い頂ければ幸いです。 

まずは早速 処女作から4本借りてきました~☆

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今日はご報告までw 次回からのレビューをお楽しみに!!